スタッフブログ

スタッフブログ · 2020/09/19
先日、世帯主の年齢が50歳以上の「シニアカップル世帯」で新築マンションを購入した世帯の約75%が、「二次取得以上(住まいの購入経験が2回目以上)」だった、という調査報告がありました。 購入理由には、「もっと生活に便利なところに住みたかった」、「もっと駅に近いところに住みたかった」というものが上位にランクインしたようです。...

スタッフブログ · 2020/09/17
災害には水害や土砂災害など大まかにいくつかの種類に分けることができます。その中でも水害はいくつかの種類に分けることができます。 その中には「内水氾濫」と「外水氾濫」が存在します。 そもそも、「内水氾濫」と「外水氾濫」の氾濫について、ご存知でしょうか?この違いを把握されていますでしょうか?...

スタッフブログ · 2020/09/15
部屋のインテリアを考える時、壁の色、フローリングの色、ドアの色の組み合わせによりかなり雰囲気が変わり好みも分かれます。 家族の中でも意見がわれてしまいますので写真やイラストなどを利用してその部屋に合う組み合わせを見つけてみてはいかがでしょうか 下記の資料は私の家族に使ったものですが理解もらえましたのでご紹介します。 ダーク系の床...

スタッフブログ · 2020/09/11
今回は、特に固い繊維質のものや、フォークなど硬いものを誤って投入してしまったわけでもなく、急に動かなくなりました。「ピピピピピ」とエラー音が鳴り、取扱説明書を見ても原因がよくわからなく、メーカーにお問合せ下さいとある。 電子機器はよく10年ぐらいで壊れるといいますが、私の家もまさにそのような年数・・・。...

スタッフブログ · 2020/09/10
不動産の登記記録(登記簿)を見ていた際に、ある建物は「構造:木造瓦葺」と記載してある一方で、別の建物は「構造:木造かわらぶき」となっていることに気が付きました。 「瓦葺」の部分が、漢字による記載と、平仮名による記載で違っています。 少し気になったので調べてみました。...

スタッフブログ · 2020/09/08
今回は危険負担についてお話しします。 Q:AさんとBさんとの間でAさんの家を3,000万円で売る契約がなされた際、例えば、雷が落ちて、あるいは地震が発生した結果、庫の家が滅失してしまいました。 いずれもAさんBさん(当事者)双方の責任なく家を引き渡せなくなってしまった、というケースです。...

スタッフブログ · 2020/09/07
国土交通省は8月28日から、住宅購入や賃貸などの契約前に水害リスクを説明することを不動産業者に義務付ける事を決定しました。浸水想定区域で浸水被害が相次いでいることを受け、省令を改正します。住み始める前から危険性や避難場所を把握してもらい、逃げ遅れを防ぐ事が目的です。 https://www.zentaku.or.jp/news/5065/...

スタッフブログ · 2020/09/06
新生活に導入したい次世代ライフスタイルに注目すると通常あるテレビが大画面化しているようです。 自宅で過ごす機会が増えたため、さまざまなエンタテインメントを手軽に迫力の映像で楽しむためのようです。 最近のテレビの高画質化や高機能化が進む一方で、変わらないのが設置に関する問題です。...

スタッフブログ · 2020/08/23
最近でもまだ多くのコロナウイルス感染症患者の数が報告されています。 こんな状態ですので、自粛宣言の有無に関わらず、テレワークによる勤務体制を維持されている方も多いようです。 そして、このテレワークの期間中に、自宅のリフォームや購入を検討された方も多いのではないでしょうか。...

スタッフブログ · 2020/08/21
7月上旬、熊本県を中心とした記録的な大雨による影響で、球磨川(くまがわ)が氾濫し、八代市(やつしろし)、球磨村(くまむら)、人吉市(ひとよしし)など同県南部は甚大な被害をもたらしました。 水害(河川氾濫)から身を守るためにも、今回は、「浸水深と家屋の関係」そして「避難時の注意点」をお伝えします。...

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